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Aさん
A
相談者A(女性 / 56歳)

過去の妊娠から発覚

長男(現在36歳)を出産したときに、肝炎の血液検査をしました。
その際、医者から呼ばれ「B型肝炎との診断結果です。」と言われ、「今の所、有効な治療方法がありません。」と言われました。
とはいっても特に症状が出ている訳ではなかったため、長年放置してしまっておりました。

心配でしたので長男にも検査を促しましたが罹患しておらず、幸いにも母子感染をしていませんでした。ただ、私の母が肝炎だというのは言われたこともなかったですし、心当たりがないので、何で感染したかは不明でした。

5年前ほどから体調が気怠くなることが多くなって、病院にいったところ「慢性肝炎にかかってます」。と医者から言われており、そこから投薬治療をつづけております。

今回給付金の手続きをして、いくらかが手元に残ったため、投薬のための工面をしております。

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